おすすめ勉強法:伸びる子の自習のやり方

(原題:伸びる子の自習には共通点がある!)

今回は『自習!』についてのブログです。しかも、自習をすればするほどぐんぐん伸びていく子の自習です!

伸びる子の自習のやり方 = 最初に自習の内容を決める

自習をすればするほど伸びる子は、自習のときにあることをやっています

さて、それは何でしょうか(?_?)(?_?)

ヒント;あることは、自習の開始5分で行います

↓↓↓↓↓≪答え≫↓↓↓↓↓

自習の内容を決める

でした(*^。^*)自習をするのが上手な子は、席について最初に自習の内容を決めています

「次の予定まで1時間あるぞ。空き時間に勉強しよう」

「まずは計算問題を2ページやろう。だいたい40分ってとこかな」

「たぶん20分くらいあまるから、その時間に漢検の勉強をしよう」

こんな感じです。このブログを読んで、「なんだ、そんなの当たり前じゃん」と思ったキミ。

キミはけっこうスゴいよ!ぼくの感覚では、最初に内容を決めて勉強できる人は10人に1人もいません

キミはこれから絶対伸びる!断言できます!

自習の内容を決める → どんどん先読みができるようになる!

逆に、「マジかよ……。いっつもその場で思いついたやつやってるだけだよ」と思ったキミ。

そんなキミも、今気づいたから大丈夫!今日から、最初に内容を決めて伸びる自習を始めよう♪

あと、「計算問題2ページで40分」とかそんな感覚わかんねーよ……。

とか思った人もいるだろうけど、自習の内容を決めることになれてくると自然にわかるようになってきますそしてゆくゆくは―

「テストまで2週間だから、まずこれをやって――」

「受験まで2ヶ月だから、まずこれをやって――」

「就職の採用試験まで半年だから、まずこれをやって――」

と、どんどん先読みできるようになれちゃうんですよね(*^。^*)

さあ、キミも正しい自習のやり方を身につけて、人生でずっと得しちゃおう(^_-)-☆

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